焼鳥という名の、一期一会。

素材、火入れ、空間
そのすべてに宿る哲学が、「刻」という名のもとに結晶します。
北新地の有名店で研鑽を重ねた店主が、
厳選した地鶏を用い、火と素材が響き合う一皿を生み出す。
日本料理やフランス料理の技法を融合し、
“焼鳥”という枠を越えた体験へと昇華させます。

素材、火入れ、空間
そのすべてに宿る哲学が、
「刻」という名のもとに結晶します。

北新地の有名店で研鑽を重ねた店主が、
厳選した地鶏を用い、
火と素材が響き合う一皿を生み出す。

日本料理やフランス料理の技法を融合し、
“焼鳥”という枠を越えた体験へと昇華させます。

店主の想い

お陰様感謝の気持ち

料理は、人と土地への恩を返すためのもの。
その一皿に、感謝と敬意を込めて。

一皿に込める、静かな覚悟。

大阪で生まれ、山形で青春を過ごした店主は、
ゆかりある土地の食材を選び抜き、
その縁を未来へと繋ぐように一皿を仕立てます。

料理への姿勢

素材・火・器が響き合う

厳選された地鶏と紀州備長炭の火。
四季の野菜と器が、一皿の中で調和する。

香ばしさと旨味、その一瞬の温度に宿る技。

山形地鶏や比内地鶏を中心に、
遠赤外線の火で旨味を閉じ込める。
日本酒とワインが響き合い、味の余韻を深めます。

空間の美学

静謐と力強さが交わる場所

格天井のリズム、切り取られた光、
檜の香りと炭の香ばしさが溶け合う。

料理と人の呼吸を映す、凛とした時間。

樹齢200年の檜カウンターと自然石の壁が織りなす、時を纏う空間。
静けさの中に、火の鼓動が響きます。

お知らせ

年末年始休業 2025年12月30日〜2026年1月6日

2025年10月1日 グランドオープン致しました。

焼鳥 刻 -TOKI-

住 所

〒550-0013
大阪市西区新町1丁目20−3 SUKISHA BLD 1階

最寄駅

四ツ橋線「四ツ橋駅」徒歩3分
御堂筋線/長堀鶴見緑地線「心斎橋駅」徒歩7分

営業時間

2部制 18:00~ / 20:30~

席 数

カウンター8名 / 個室4名

定休日

日曜日

電 話